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7月24日ライブ!
来月、7月24日
ギタリスト助川太郎さん、ケーナ奏者の山下Topo洋平さんとJKCafe大阪・高槻にてライブします!
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〜3人のソングライターがそれぞれお互いのために書いた曲を演奏し合う、ソングライターギャザリング。押谷沙樹のオーガニックワールドに助川&Topoの南米テイストが合わさる。私たちのワールドミュージック、ここに誕生!!〜

7月24日(月) JK Cafe高槻(阪急高槻市駅徒歩すぐです)19:00〜21:00(投げ銭)

押谷沙樹(vo,pf)助川太郎(gt,口琴etc)山下Topo洋平(ケーナ)


助川太郎さんは新曲いっぱい携えてのツアーに関西に来られるとのこと、
久しぶりの共演楽しみです。ケーナの山下Topo洋平さんは初めましてです。
ケーナという楽器、みなさんご存知でしょうか?南米ペルー、ボリビア発祥の笛です。
少し前の日記にも書いたけど、私中学生の時に授業でケーナを作ってマイケーナ持ってるのです。
引っ張りだして吹いてみてます、音程のない風に似た音ならいい感じです。笑
こんな日がくるとは〜です。助川さんの演奏もめちゃ面白いよ。
初めてライブみたとき扇風機でてきてびっくりしました。
楽しみなこの機会、この日ならではの新曲をと思っています。
みなさま、ぜひ遊びにいらしてくださいませ。よろしくお願いします!

下記、おふたりのプロフィールです。

助川太郎(ギター・口琴etc)
ギタリスト。1973年、東京生まれ。2001年、米バークリー音楽大学ギター科卒業。2003年よりEMiKO VOiCEとのデュオユニット「メヲコラソン」でメジャーデビュー。2013年、ソロギタリストとしての活動をスタート。ギター1本の完全独奏によるアルバム "This is guitarist" を発表(レコード芸術誌準特選盤)。ブラジル音楽を中心に、ジャズ、クラシック、タンゴ、即興、エフェクターを多用したエレクトリックサウンド、民族楽器「口琴」など、様々な要素が混然一体となった「ソロギターワールド」で、現在も全国ツアー中である。http://www.tarosukegawa.jp

山下Topo洋平(ケーナ・サンポーニャ)
学習院大学哲学科在学中よりプロ活動を開始。ケーナとサンポーニャの故郷南米ボリビアに渡り、世界的マエストロ、エルネスト・カブールやボリビア最高峰のサンポーニャ奏者フェルナンド・ヒメネス他、現地の音楽家と共演、南米フォルクローレの真髄に触れる。日本においても多数のミュージシャンと共演し、ライブ活動を精力的に行うかたわら、CDレコーディング、映画音楽など音楽製作へも参加している。
南米と日本での様々な音楽家との共演によりケーナとサンポーニャの民族楽器を超えた魅力を見出し、複数のユニットを結成。これまで8枚のリーダーアルバムを発表。その音色と現代的アプローチは「単なる民族音楽という枠を超えた普遍的な魅力に満ちている」(CDジャーナル・レビューより抜粋)と評されている。国際的な評価も高く、2015年は自身のバンド「Tierra Cuatro」が南米ツアーへ招聘された。http://www.nabra.co.jp/topo/index_p.htm

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by s-ak-i | 2017-06-21 23:18 | Comments(0)
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